隣人のひとり言

quasiworld.exblog.jp
ブログトップ

カテゴリ:映画( 25 )


2008年 01月 09日

『キサラギ』見た??

c0141482_0495910.jpg


みなさん、『キサラギ』という映画をご存知ですか?

去年に公開された日本映画で、
先日DVDがリリースされた映画なんですが、


僕、この映画 めちゃくちゃ好きなんです016.gif


映画が公開されてる時に2回見に行きましたよ。


どんな話か知らない人は、
とりあえず下の予告編をみてみてくださいな↓

キサラギ予告編


いや〜、よくできてる話ですよ

「12人の優しい日本人」っていう映画が昔あったでしょ?
あの、三谷幸喜の作品。

あれみたいなイメージ。


ひとつの部屋で、
人が話し合うことで段々と真実が見えてくる
そんな作品です★


「キサラギ」はキャスティングもうまいなぁ〜と思う。

小栗旬って意外に演技できるやん、って思った。
しらんかったわぁ〜027.gif


細かい内容を言うのは避けます、
とにかく暇な時に是非DVD借りてみてみてください058.gif

損はしないと思いますよ。


ではでは〜



***********************************

KIRA
http://www.quasi-world.jp/
a0025567_23335860.jpg
[PR]

by quasi-world | 2008-01-09 01:02 | 映画
2007年 08月 17日

映画のスチール撮ってきました☆

a0025567_1643678.jpg


先週は、映画のスチール撮影をしてきました☆

ひょんなことから出逢った脚本家+監督の方のお誘いで
とっても貴重な経験ができました!!

何ぶん初めてだったんで、
どういう風に撮っていいのかわからない、という
まごつきもありましたが、
とっても楽しくできました。

やっぱ何かを作ってる現場っていいっすよね〜♪
大好きです☆


ただ、天気はむかつくほど良くて、
正直、軽い熱射病になりました(;_;)

もうね、頭がふらふらしてきて、
しめつけられるように痛くって、
なんか足取りも怪しい感じに・・・・
体の内側でお湯わかしてるような感じっていうんですか?

なんかとにかく外も中も暑いんすよ、熱いっっ(>_<)


そのせいで4日間の撮影中、一日だけ休んでしまいました・・・(涙)
まじで悔しい・・・もっと強い男にならねば!!


あ、そうそう、いい出会いも沢山ありましたよ☆
役者さんやスタッフの方々、
みなさん、ほんとに素敵な方ばかりで、
今後も何かと絡んでいければいいな、と思ってます!!


その役者さんたちの数人がダンスチームも組んでて、
映像みせてもらったんですが、めちゃめちゃかっこ良かったです(^_^)v

サイトもあって、そこでも動画みれるんで、
みなさんも是非是非チェックしてみてくださいな☆☆
(動画は3つあって、真ん中のが一番わかりやすいかも〜)

SenoBe web-site


ではでは〜〜♪

↓みんなで記念撮影☆☆ま、僕は映ってないけどねw

a0025567_16431923.jpg



にほんブログ村 写真ブログへ
ランキング参加中↑クリックしてください☆

***********************************

KIRA
http://www.quasi-world.jp/
a0025567_23335860.jpg
[PR]

by quasi-world | 2007-08-17 16:44 | 映画
2007年 04月 27日

久々、泣いた・・

a0025567_2314839.jpg


久々に映画みて、うるっときました(@_@)
東野圭吾原作の『手紙』です。

東野さんの作品って、小説としてはおもしろいものばっかりなんですが、
映画化されると、どれもイマイチだったりします。

まあ、それは東野さんの作品にかぎらず
映画化されたもの全般に言えるかもですがw


今回DVDで見た『手紙』は、
僕は小説は読んでないんです。

だから よかったのかな?


いや、それにしても良い映画でしたよ。
うん、噂は聞いてましたが、本当に心にしみるいい話でした。


犯罪者の兄を持つ弟が
この世の中で、苦労や差別に対面しながら生きていく、
というのがストーリーなんですが、
本当、考えさせられるし、
「こうあるべきだ」という物事は大抵の場合そうなってない、
それを思い知らされました。

でもね、そんな社会に生きていてもね、
いや、生きているからこそ
見つけられる優しさがある、幸せがある


そう 信じていたい。



みなさんも是非ご覧になってみてください☆☆


東野さんの作品でいえば、
僕は『容疑者Xの献身』がものすごく好きなので
これもいつか是非、映画化してもらいたいものです♪



にほんブログ村 写真ブログへ


5月27日(日)デザインフェスタに参戦します!(ブースNo.C−501)
東京ビックサイトで開催される巨大アートイベントです☆
詳細はこちら!!



***********************************

KIRA
http://www.quasi-world.jp/
a0025567_23335860.jpg
[PR]

by quasi-world | 2007-04-27 23:52 | 映画
2007年 02月 13日

チルドレン




そういえば、CHiLDRENという映画でこんな台詞がありました。



『ところで、あんたらのやってる仕事で奇跡は起こせんのかい?』




なんだか、ぐっときました。






目指すならそこ、やるならそれ、です!!


***********************************

KIRA
http://www.quasi-world.jp/
a0025567_14495426.jpg
[PR]

by quasi-world | 2007-02-13 23:26 | 映画
2005年 10月 28日

10/28 エターナルサンシャイン

a0025567_20123812.jpg



映画『エターナルサンシャイン』をみた。

ジムキャリーとケイトウィンスレットの共演。


ってか、ジムキャリーって、
最近妙にシリアスなのに出ますよね、
『マジェスティック』とか・・・

アカデミー賞狙ってる、という噂も。うーん。



ま、それはそうと、この映画、
とても興味深い映画でした。



映画や小説って、それを見る時の自分の
状況によって、とらえかたが全然変わるから、
正直、今の僕にはあまり響かなかったです。


ストーリーを簡単に言うと、
失恋した記憶を消して、そっから新しい人生を
再び始めようとするんですが、
その記憶を消す作業中に楽しい記憶を思いだし、
もう一度やり直したくなる・・・
とかなんとか、そういった話です。
(本当はもっと深いよ)



うーん、
おそらく失恋した直後に見ると、
共感するでしょうね。
自分の気持ちをジムキャリーが代弁してるように聞こえて、
ケイトウィンスレットが痛みを分かち合ってくれてるように
思えると思う。


でも今回ばかりは、
映画の現実よりも、現実の現実の方が幅が広いな、
と思った。
そして、現実の現実の方がおもしろいな、と。



一度「嫌い」だと言われた相手
または、
一度「嫌い」だと思った相手

そんな相手にいつまでも固執していても仕方ないさ


これは、僕が経験から学んだ真実。

誰にでも通じるわけではないけど、
僕の中では、ゆるぎのない真実。




326(ミツル)ってイラストレーターが書いた詩の中に
こんなのがあったのを思い出した


『その両手がふさがっていたのは、
ずっと過去にしがみついていたから・・』




自由を恐れない人間は、
もっともっと強くなれる気がします。


***********************************

KIRA
http://www.quasi-world.jp/
a0025567_14495426.jpg
[PR]

by quasi-world | 2005-10-28 20:13 | 映画
2005年 10月 10日

10/10 映画『半落ち』から考える


a0025567_22524296.jpg



映画『半落ち』を観た。
本当は小説で読もうかな、と思っていた作品ですが、
ちょっと時間の余裕がなくて、とりあえず映画で観てみた。


あらすじを他のサイトに書いてあった文章を参照にして少し

・・愛する妻を手にかけた、元捜査一課の敏腕警部。
彼が自首するまでの「空白の2日間の謎」を追う幾多の人々。
人は誰の為に生きているのか。
世の中で一番大切なものは何なのか。
深く自己にに問いかけることができる作品です・・・



って感じ。



「あなたは誰のために生きていますか?」

映画の中でも何度か出て来る台詞です。
その中で多くの人はこう答えます

「自分のためだよ」と。




そうです。
僕もまた「自分のために生きてる」一人です。


映画の中で、主人公の奥さんはアルツハイマー病にかかり、
殺して欲しい、と主人公に嘆願します。

そして 彼は奥さんを殺します




あなたなら、どうですか?


愛する人に殺して欲しいと言われたら?
例えばアルツハイマーになったら?
例えば植物人間になったら?
例えば白血病になったら?




殺して欲しいと泣く相手に
生きる希望を与えられる自信がありますか?




殺すことが愛だとしても、
殺さない正義をとる人ですか??




どんな形でもキミが生きていれば僕は幸せだ、
そう言って生かし続ける人ですか??




ただ単に 殺す勇気のない人ですか?



ただ単に 愛する勇気のない人ですか?







生きてるだけで幸せな、そんな簡単な世の中じゃない

そんな事はみんな分かってる。

ただ、わからない事が怖いだけ。
死ぬのは、「死」とは何か分からないから怖いだけ。

わからないことの中には、
希望の数も未知数だから、

僕は、もし愛する人が『殺してくれ』と頼んで来たら、
その願いを叶えてあげます。


そして勿論僕自身、
かねてよりいろんな人に言ってるし、
このblogでも何度も書いたかも知れないが、
確認のため、もう一度書き残しておきたい。



もし僕が自分で自分を殺せないような身体または精神状態になった時は、
迷わず僕を殺してください。それが僕を愛することになります。





・・親には、この事は言っていません。

親から見た子供の命というのは、理屈が通用しない。
他のどんな命とも違って見えるものだと思うので。
そこに客観的に価値を計る物差しは存在していない。

だから、親には頼めない。


恋人や配偶者、親友、友人、という存在の良いところは、
そのどれもが元をただせば『他人』だということだ。


他人同士の愛情が強いのは、むしろそれが他人であるからな気もする。

そして、他人だというのはつまり、
どんなに深く愛し合っても、そこに『客観性』というものの
入り込む余地がある、ということです。



深く愛し合ってる人同士の客観性の存在は限りなくゼロに近い、けどゼロにはならない。

逆に、まったく知らない人間は100%客観的にみれる、
つまり愛も何もない、ってこと。


新宿の道ばたでホームレスが倒れていたって立ち止まらない人が多いだろう。
それが客観性100%。

電車の中で若者がおっさんに因縁つけてどなり散らしていても、
周りの人は無視無視無視。
それが客観性100%。



そう言った客観性の100分の1、あるいはそれ以下かも知れませんが、
そんな僅かな客観性が、深く愛し合う人間同士の中にも産まれうる。

それが、相手が身体的、精神的に変わってしまった場合だと思う。




そのわずかな「客観性」が自然発生的に現れてくれるのに期待するのも
少し心もとない気がするので、
僕は常々より周りの人間に、「何かあった時は殺してくれよ」と頼んでる。



今はね、勿論ね、
みんな冗談半分に受け取って、誰も大して気にしてないと思いますよ。

「ああ、また変なこと言ってら〜」くらいに思われてると思います。



だけどね、断言してもいいですよ。

僕がこうして、言葉にだして伝えた事実が、
いざという時、必ず役に立ちますよ。


いざという時が来たら、きっと皆思い出すでしょう。



この伏線があるのとないのじゃ全然違う。






僕は、自分のために生きてますから。

いざという時、自分じゃ自分をどうしようもなくなった時も、
自分のために、望むように生きれる(死ねる)ように、
今日また改めて、愛する人たちにそのことを考えてもらいたく思います。





***********************************

KIRA
http://www.quasi-world.jp/
a0025567_14495426.jpg
[PR]

by quasi-world | 2005-10-10 23:46 | 映画
2005年 07月 10日

7/10 なによりも大事なのは自分なのかい?

a0025567_20204030.jpg


あなたは

自分よりも大事なもの

ありますか?





++++++++++++++++++++++++

ちょっと前に映画「モンスター」を見た。
シャーリーズ・セロン、クリスティーナリッチ主演

正直、この二人ってこんなに演技上手かったか?って思うくらい
鬼気迫るものがあった


こういう映画はものすごく好きで
こういう話はものすごく嫌いだ



現実的すぎる



そういう話を映画でやってくれるのは好きだ
だけど現実的すぎる現実は やっぱり嫌いだ






人間、
最終的には未知の可能性の魅力に負ける

眼の前にはっきり見えてるものはその限界まで見えてる気になる

自分にはもっとふさわしい環境があるに決まってると勘違いする




僕も人間ですが、
あえて人間に向かって言いたい



それは 大きな間違いですよ




人間、何一つ最後まで知り得ることなんてないと思う
そこが限界だと思ったら、
それはあなたの中にあるものの限界ですよ

他人の限界じゃない



そんなことも分からずに、
ヒトはヒトを裏切る

ヒトは明日の自分を夢みる
違う世界の自分を夢みる



自分に纏い付くものばかり選り好みして
いらないものは捨てて 切って 踏みつぶして

それで身軽になったから 空を飛べると思いますか?



僕はこう思います


ヒトは 誰かと一緒に生きることを選んだ時から

羽を持つ事を諦めたんじゃないかって。



羽がなくても生きて行けると思ったから

羽はもういらないと知ったから

そのくせ

未だに ふっとした瞬間に 羽を欲しがり

他人を捨てることで 羽が手に入ると

残酷な勘違いをしている






なによりも大事なのは 自分なのかい?



他人なんてもう どうでもよいのですか?
[PR]

by quasi-world | 2005-07-10 20:48 | 映画
2005年 05月 22日

5/22 笑いの大学DVDで観たよ


注) 今回は僕のブログにしては珍しく映画の内容に触れていますので、
まだこれから映画を見るって人は読まない方がいいですよ。あしからず。




映画館でも見た「笑いの大学」を再びDVDで先日見ました

いい映画です。


稲垣吾郎演じる喜劇作家の椿一に無理難題をふっかける検閲官


最後に、検閲官からものすごい難題を突きつけられる、

「笑いの要素をいっさい排除した台本を作れ」と。

そんなの無茶苦茶だ、とこぼしてみても、
決して態度を変えない検閲官。
心を決めた椿一は
「一晩ください」
と申し出る。

「できるわけがない!」と笑う検閲官に対して
椿一は振り返ってこう叫びました


やってみなくちゃわからないだろう!!




・・・そう、本当にその通りだ。


やってみなくては、わからない
どんな事も。
どんな些細なことも、どんな大きなことも、
なにひとつとして、
やる前から「できない」と分かることなんてない。



なのに現代では、
「やってみなくてはわからない」なんて言うと
馬鹿か?と思われる。

わかってるじゃん、無理に決まってんじゃん

ってさ。




諦めたい奴は勝手に諦めてろ

無理だと思うんなら望みもするな

寂しいかも知れないが落ちるんなら独りで落ちろ

お前ができないのはやろうとしないからで

俺ができるのはやってみようとするからだ


最後に笑うのはどっちだと思うよ?

そんな薄っぺらい話でケラケラと作ったように笑ってるお前等とは違うんだ

最後に笑えるのはどっちだと思うよ?

考えても分かんねえなら その目を開けてよ〜く見てろ

俺の生き方をよ〜く見てればいいさ


一生をかけて 証明してやるよ

一生かかるけど 必ず証明してやるよ

[PR]

by quasi-world | 2005-05-22 19:29 | 映画
2005年 04月 19日

4/19 下妻物語

a0025567_22574590.jpg


先日、映画『下妻物語』をみた。

ずっと敬遠していた作品だが、
これがまた意外とおもしろかった★

ってか、まずなによりキャスティングが見事でしたね。

深田恭子と土屋アンナ

ぴしゃりとはまってましたよ。


土屋アンナが演技してるの初めて見ましたが、
いや〜、上手いですねぇ。
あんな声どっから出て来るんでしょうか?
すごかった、とにかく☆


で、僕の興味はちょっとずれますが、

映画の中でもたびたびでてきたのがジャスコ


僕がまだ実家に住んでいた学生時代、
よく行きましたよ、ジャスコに。

今みたいなスマートなロゴじゃなくて、
なんかニワトリがとぐろ巻いたような感じのデザインの看板だった。


うちは田舎だったから、ジャスコがしょぼいとかそんな事はまったく感じなかったし、
実は今でもジャスコを見ると

「わぁ〜、ジャスコだぁぁ!」

っと、心の中で歓声をあげてしまい、ちょっとわくわくしてしまう。(田舎者の条件反射)

でも人に言うと恥ずかしいので、心のうちにしまってますけどね。



東京のでっかいデパートとかに行っても、
すごいな、とは思うんですが、
なんかバラバラの店がとりあえず一所に集まったよ、
って感じがするだけで、デパート全体としての統合感みたいなものがない気がする。


それがちと寂しい


利便性だけを追求した象徴のような、
いかにも東京らしいといえば東京らしいけど、
僕はどうしてもそこを足早に歩いてしまう。


ゆっくりと、のんびりとくつろげる、
そんな田舎のジャスコの屋上のような場所、
どっかにないもんですかねぇ〜。
[PR]

by quasi-world | 2005-04-19 23:09 | 映画
2005年 04月 18日

4/18 コーヒー&シガレッツ

a0025567_128653.jpg


ものすごい久々に 映画館に映画を見にいった。

しかも 渋谷。 (渋谷が苦手な僕)


観た映画は『コーヒー&シガレッツ』


友人に誘われて観に行った映画なんですが、
まあ、予想よりおもしろかったです。


ただ淡々と、コーヒーとシガレッツをからめた日常を
描いている11編の短編オムニバスなんですが、
僕は普通、こういう話ちょっと苦手なんですよ。


監督が有名だが、役者が有名だかなんだか知りませんが、
そういう制作者側の知名度が先行してしまうのって、
本来の純粋な映画評価がずれるような気がしてどうも苦手です。



でも今回は、そんな僕のこだわりをちょっと曲げてみました

「まあまあ、そうは言ってもブシェミが出てるんだから」

「だってさ、ビルマーレイだよぉ?」


と、僕の心が甘くささやき、

「確かに、ブシェミが出てるなら観にいかなあかんたい」
「マーレイが俺んことば呼んどるとよー」

と、安易に決断。


まあ、内容的には本当どうってことないですよ。
始まりもなければ特に落ちもないし。

すごく長い人生の数分を切り取ってみせた、
そんな感じですね。


電車の中とかで、隣に座ってきた人たちの話を聴くような感じ。

それは話の途中でしかなくて、
登場人物が誰かも、何をして、これから何をするのかも
さっぱり分からない状況で、
ただ、隣の人たちの表情や声の色を聴いて、
自分なりにその会話を解釈する。


普通、そんなのは楽しくないんですよ。
他人の話なんて全然。


ただ、
楽しくないものを見せられるのが、そのままイコール楽しくないのか、
というと、それはちょっと違ったりもする。



いろんなものごとで同じことが言えるのですが、
『今の自分が分からないもの』は種のようなものだ、ということ。


今分からなくても、その話を観て、聴いて、それを種として心のどこかに
とっておく事で、それがいつか花咲く時がある、ってことです。


それがつまらないとしても、意味わからないとしても、
退屈だとしても、理解したくもないものだとしても、
毛嫌いするようなものだとしても、
もう二度と観たくないとその時思ってしまうものだとしても、


種を植える、ということは、大切ですよ




何も植えてない地面には、いくら水をやってもの何も産まれてこないですから。



また映画から話がそれた・・・・(汗)
[PR]

by quasi-world | 2005-04-18 12:26 | 映画